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実はウィキペディアはスタートから1年間ぐらいは、まったく情報が集まらなかったといわれる。ところが、過去の書き込みをすべて記録でき、誰がどのような情報を提供したかが分かる仕組みに切り替えてからは、莫大な情報が集まるようになった。自分の知識や情報を出し、そのことに対する評価が得られ、ほかの参加者とも交流できるようになってから、飛躍的に情報が集まるようになったのである。「表現」「評価」「つながり」の喜びを得ることができるような仕組みが整ったことで、成功したわけだ。
時事ドットコム:湯川鶴章のデジタルてんこもり (via yuco) (via skurima) (via skashu) (via gkojax)
2009-09-07 (via gkojay) (via tataraseitetsu) (via mediapicnic) (via 100p)
2009-09-07 (via gkojay) (via tataraseitetsu) (via mediapicnic) (via 100p)